「ギザメタル」カラーラインナップ
手前からクロキンゼブラ、アカキンゼブラ、ミドキンゼブラ

ブルピン、オレンジ、レオパード、ピンクレオパード

(ゴールド共通:クロキンゼブラ、レオパード、ピンクレオパード)アカキンゼブラ、ミドキンゼブラ

ブルピン、オレンジ

真鯛専用ジグ「ギザメタル」の基本的な使い方
近年、一つテンヤ、タイラバ以外の狙い方でタイジグも流行ってきています。
ジグの方が有利なパターン。ジグでしか食わないパターンがある。
真鯛攻略のレパートリーとして「ギザメタル」を是非使ってみて下さい!
「ギザメタル」は特徴的な多面角に国産メッキ♪
タダ巻きでもフォールでも強烈フラッシングアピール!!

①まずはキャストして広範囲を探ってみて下さい。
基本は着底したら、タダ巻き。水深の半分くらいまでスローリトリーブで誘ってみて下さい。
アタリがなければフォール。巻きスピード、カラー、フリーフォール、テンションフォール等、その日の真鯛がいる棚、パターンを探してみて下さい。
タイジグはフォールでのアタリも多い為、糸フケや竿先をよく見て違和感があったらアワセを入れてみる事をオススメします。

②真鯛のいる棚がわかったら、棚直撃のフォールからのビタ止め。
真鯛のいる棚でテンヤのように大きくしゃくって落とす、しゃくって落とすのも効果的な誘い方です。
もちろんまた底を取ってから真鯛のいる棚を重点的にタダ巻きするのも効果的です。

③アタリがあったら即アワセ!遊動式テンヤのように少し送ってからアワセたり、タイラバのようにアタリがあっても乗るまで巻き続けるのではなく、タイジグの場合はアタリがあったら即アワセで良いかと思います。

④魚が掛かったら自分のタックルを信じて!ラインをなるべく緩ませないように注意しながらゆっくりと巻き上げて下さい。


☆一つテンヤでの着底で外道が多い場合、そのちょっと上の棚をジグで誘ってもらうのがオススメです。中層でのイワシパターンにも効果的です。
また、テンヤでもタイラバでも全くアタリがない!そんな厳しい日こそジグを使ってみて下さい♪ジグでしか食わない真鯛がいると思います!是非そんな時に試して頂きたいです♪
大鯛釣れますように~♪